この記事ではPLOTTER真鍮ボールペンの経年変化を写真で記録しています。PLOTTERの手帳(革カバー)の経年変化や、全体像を知りたい方は完全ガイドをどうぞ。
→ PLOTTER完全ガイド|7年愛用者が全サイズ・全素材・経年変化を徹底比較

クリックできる目次
ローレット加工の「くすみ」
グリップ部分のギザギザ(ローレット加工)。ここの溝に酸化や汚れが入り込み、新品の輝きとは違う、渋い陰影を作っています。

クリップの接触痕
手帳のペンホルダーに抜き差しすることでついた、軸のスレ傷。これこそが、毎日共に働いた証拠です。

手帳とセットで揃えたい一本

Plotterとの手帳はバッチリです。ペンホルダーにはシンデレラフィットします。

冒頭の画像は、購入から5年後の比較となりますが、1年でも変化は楽しめます。
ブンボウさん真鍮で耐久性もあるから、長く使えるね



くすんだゴールドが素敵です
※2026年2月時点で筆記具は廃盤となっていました。
探している人は「メルカリ」で探してみてください。
※経年変化をまとめた詳細の記事はこちらです。ぜひご覧ください。
あわせて読みたい




【文房具の経年変化図鑑】愛用歴3年〜9年の相棒たちが見せる「育つ」魅力
文房具を買うとき、あなたは何を基準に選びますか? デザイン、書き心地、価格……。 私はもう一つ、大切な基準を持っています。 それは、「3年後、5年後にどう育っている…
真鍮ボールペンだけでなく、プエブロ革の7年間の経年変化、琥珀シリーズとの比較、サイズ選びまでまとめた記事もあります。
→ PLOTTER完全ガイド|7年愛用者が全サイズ・全素材・経年変化を徹底比較







